年収600万円の婚活ができる結婚相談所

01 婚活で女性が男性に求めるのはなんといっても、年収という条件は外せないと思います。
年収600万円の男性を獲得する婚活について、考えてみたいと思います。

憧れの年収1,000万円男性を求めるには、女性の側も男性に対価となる何か、が必要となって来ると思います。

それは、年齢の若さや、ルックスのキレイさ美しさ、
ということになると思います。

年収1,000万円の婚活男性は、難しいとしても、年収600万円の男性ならば、自分が獲得できる可能性があるではないか。
っと、思いますよね。いわゆる、「中の上」狙い。

年収600万円以上の結婚相談所

大手結婚相談所の中でも、年収600万円クラスの会員が多く入会している相談所です。
人気順に書いてみますね。

1、ツヴァイ
2、IBJメンバーズ
3、パートナーエージェント

聞いたことのある大手結婚相談所ばかりです。

年収600万円というと、職業は年収1,000万円の男性よりも幅広くなってきます。
以下の様な男性会員が多くなっているようです。

・行政書士
・税理士
・社労士
・ITコンサルタント
・プログラマー
・小学校の先生

なるほどー!っという感じの職業ですよね。

男性の要求は厳しくない

年収1,000万円の男性と比較すると、
年収600万円の男性は、ほぼ一般的に存在する範囲です。

政府、国税庁の民間給与実態調査によると、
年収600万円の全体に占める割合は8.5%、700万円クラスは6%いるので、
両方で14%という数字になります。

100人の内の14人の男性を狙うという感じです。

年収1,000万円だと、100人のうちの4人ですから、厳しい競争ですが、
14人だと、可能性がすごく広がる感じがしませんか?

このクラスの男性だと、
年収1,000万円男性と比較して、女性に求める要望は厳しくありません。

割りと普通というか、一般的にだと思います。
その分、女性の側からも積極的にアプローチし易い層ではないか、っということが言えます。

まとめ

年収600万円クラスの結婚相談所だと、
CMで見かける、大手結婚相談所になってくると思います。

特にツヴァイは、会員数も多く、イオングループのブランド力を活かして、
大手法人企業との提携を多く進めている関係で、年収600万円クラスであれば、比較的普通に存在します。

男性の収入が600万円以上であれば、
女性も専業主婦として家のことを、しっかりと遂行できる環境になるのではないでしょうか。

共働きで社会とつながっていたい、生きがいを求める女性は働く事もできますし、
専業主婦も可能ということになります。

つまり、年収が多いほうが、人生の選択肢が増える
ということですよね。

年収600万円の結婚相談所へ興味を持ったら、まずは無料資料請求してみると良いでしょう。
資料を見ながら、徐々に入会のことを考えていけばよいですよね。

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